ルイヴィトンのバッグ

ルイヴィトンのバッグが大好き!
私は服自体は、あまりブランドにこだわらず、好きなデザインのを中心に買っているんだけど、バッグだけはこだわります(笑)

やっぱり丈夫で長持ちするだけじゃなくって、なんていうのかな・・・洗練されたデザインがいいだもんね。
あと、気持ちとしてはあまり流行りから外れたくない・・・というミーハー心も否定はしません。

けど、それを外してもやっぱり機能面でもいい!というわけで長いことバッグといえばルイヴィトンという感じ。高級感も捨てがたいです。

私は20代だけど(細かい年齢は内緒です)、ルイヴィトンのバッグをそれこそ十代から愛用していますね〜。
服によってはバッグの型は変えていますけど。
ポーチ型や、トート、ショルダーなどやっぱりバッグの大御所だからか、TPOというのかな。それに合ったデザインも豊富だし、大切に使えば一生ものになるからかな〜。

ルイヴィトンのバッグとくれば、LとVの組み合わさったモログラムを真っ先に思い浮かべる人もいるでしょうけど、色々種類あるんですよ。
色もやっぱりイメージとしては、茶系統が有名でしょうけど、ピンク使ったりとか、可愛いのも沢山あるんです♪

ビジネス 関連情報

バーキンのほうなのですが、当時のエルメスの社長が、たまたま航空機内で一緒になったフランス女優・ジェーンバーキンのバッグの乱雑な中身をみて、彼女のために作ることを申し入れたのが始まりと言われています。 これもメディアで何度も報道されていましたし、日常的に使うエレベーター、エスカレーターはもちろんのこと、遊びの場である遊戯施設での悲しい事故はできる限り未然に防止してほしいものですね。 価格も「バーキン」「ケリー」などのエルメスの顔とも言えるバッグと比較して、エルメスとしては、手を出しやすい価格なので、人気があります。